【報道】副学長選考 学生参考投票率10.1%

 17日、学生担当副学長選考に伴う、学生による参考投票の結果が発表された。

【報道】司法試験合格率、大幅低下

 平成26年司法試験の結果が先月9日、法務省から発表された。本学法科大学院の修了者は136人が受験し、うち64人が合格。合格率は昨年を大幅に下回る47・06%(前年比マイナス7・41%)となり、京都大(53・06 %)・東京大(51・97 %)に次ぐ全国3位だった。

【報道】次期学長は蓼沼宏一氏に

 学長選考会議(議長・町村敬志社会学研究科長。委員の半数は学外者)は、7月31日に第3回学長選考会議を開き、次期学長予定者として経済学研究科教授の蓼沼宏一氏を選出した。12月1日に文部科学大臣によって任命される予定で、任期は4年間。

【連載】大学の自治を問う

 取り入れられない学生の声。大学の自治とは何か。