【お酒の世界で「社長」になる】MIRAI SAKE COMPANY・山本祐也さん

本連載では酒業界で活躍する卒業生を追ってきた。最終回では卒業後、投資銀行勤務を経て日本酒業界へと飛び込んだ山本祐也さん(平20社)のキャリア遍歴を聞く。

今年(2021)度着任した飯尾真貴子講師(社会学研究科)に、専門の国際社会学や研究活動について話を聞いた。

【KODAIRA祭2021】3企画が新登場 実行委員インタビュー

6月12日・13日に第24回KODAIRA祭が開催される。今年度の全面的なオンライン開催にあたって、3つの企画が新設された。これらの立ち上げの経緯や活動の中での苦労などについて、各企画の実行委員に話を聞いた。

【お酒の世界で「社長」になる】水戸部酒造・水戸部朝信さん

第3回は、山形県天童市の水戸部酒造・代表取締役の水戸部朝信さん(平8経)を取り上げる。同社は「山形正宗」のブランドで、年間約800石(14万4000㍑)を製造する、比較的小規模な酒蔵だ。「なんでも屋ですよ。中小企業のオーナーというのは」と笑いながら、蔵を継ぐまでの経緯やその後の取り組みを話した。

【ボート部】本学12連覇 2年ぶりの商東戦で記録更新

5月19日、第73回一橋大学・東京大学対校競漕大会(商東戦)が行われた。本学は4つの対校種目全てで勝利し、昨年の第72回大会の中止を挟んで、大会記録となる12連覇を達成した。

【お酒の世界で「社長」になる】男山酒造・山崎五良さん

第2回は、北海道旭川市の男山酒造の5代目で現在取締役を務める、山崎五良さんに取材した。男山酒造は万石の日本酒を醸造する、北海道でも有数の酒造だ。一般企業を経て継いだ経験や、コロナ禍で売り上げが落ち込む中での取り組みについて興味深い話が聞けた。

第24回KODAIRA祭開催へ 委員長インタビュー

第24回KODAIRA祭が6月12日・13日の2日間にわたって開催される。今年度はオンラインで行われることとなり、現在開催に向けて実行委員会を中心に準備が進められている。コロナ禍での運営の工夫や、今回の見どころについて、KODAIRA祭実行委員会委員長の原悠介さん(社3)に話を聞いた。

【お酒の世界で「社長」になる】協同商事・朝霧重治さん

本連載では酒造業に携わる本学卒業生の活躍を追う。初回の今回は埼玉県川越市でクラフトビール製造や有機野菜の販売などを行う協同商事の社長、朝霧重治さん(平9商)にインタビューする。

2021年の新任教員インタビューでは田中亜以子専任講師(社会学研究科)を取材。専門であるジェンダー研究やご自身の研究テーマについて語っていただいた。

4月5日夜から6日未明にかけて、本学の学務情報システムCELSで接続障害が発生した。断続的にログインができない状態となり、6日に予定されていた第2回WEB抽選の申込時間が3時間延長される事態となった。また、アクセス分散のため、学年ごとに時間を分けて結果発表をするとの案内がされた。