経験者に学ぶ! サークル設立の手引き

やりたいことができるサークルを自分で作ってみたいと考える一方、誰と何をすればいいのかわからない人も多いのではないだろうか。今回は、そんな悩める学生たちへの手引きを求め、4人のサークル創設者に話を聞いた。

クニタチ冬のパンめぐり

クニタチ冬のパンめぐり

大学通りの桜紅葉が、初冬の訪れを告げる。そんなここ国立はおいしいパン屋の激戦区として有名だ。今回は、実際に記者がパン屋をめぐって考えた三つのルートを紹介する。

【ヒトツ箸】 白瀨由美香教授(社会学研究科)

【ヒトツ箸】 白瀨由美香教授(社会学研究科)

「このアイスコーヒーは、論文がうまくかけなかったなとか、自分は何を研究しているんだろうなみたいなことを考えていたときに飲んでいました。これを飲むと当時を思い出します」。国立駅前の喫茶店・ロージナ茶房で、白瀨由美香教授(社会学研究科)はこう振り返る。

推薦合格者ってどんなひと? 法学部 Cさんの場合

一橋生なら誰もが経験した入学試験。今年度から推薦入試の枠が増え、商学部以外でも実施されるようになった。もともと理系で医学部を目指していたという、法学部のCさんに話を聞いた。

【もしもしとなりの留学生】 ケゼレー・クレアさん(社3)

【もしもしとなりの留学生】 ケゼレー・クレアさん(社3)

ケゼレー・クレアさん(社3)は13歳の頃から日本語を勉強し、母国スロベニアの大学でも日本について研究していたという大の日本好きだ。アルプス山脈の南端からはるばる日本へやってきたクレアさんに、自身と日本の関わりを聞いた。

【ヒトツ箸】 赤嶺淳教授(社会学研究科)

【ヒトツ箸】 赤嶺淳教授(社会学研究科)

夏休みも残りわずかとなった9月上旬。この10年間ほどお昼ご飯を食べない生活をしているという、赤嶺淳教授(社会学研究科)のお昼休みに伺った。

知るカフェ一橋店 オープン1周年  ~交流会、来客、無料ドリンクの秘密、おいしい情報いっぱい話します~

知るカフェ一橋店 オープン1周年  ~交流会、来客、無料ドリンクの秘密、おいしい情報いっぱい話します~

本学東キャンパスの隣に位置する大学生向けカフェ「知るカフェ一橋大学前店」が7月、オープン1周年を迎えた。店長の大場麻衣さん(商2)と前店長の岩田留里花さん(法3)に話を聞き、来客事情や企業との交流会 、スタッフのエピソードに至るまで、一橋大学前店(一橋店)のリアルに迫った。

【ヒトツ箸】 太田美幸教授(社会学研究科)

【ヒトツ箸】 太田美幸教授(社会学研究科)

6月某日のお昼どき。「お菓子をご用意してお待ちしています」という太田美幸教授(社会学研究科)の研究室に向かう。

【国立】 都市農業と「地域活性化」のいま

【国立】 都市農業と「地域活性化」のいま

地域活性化に興味を持つ学生は、本学にも少なからずいるだろう。しかし「地域活性化」と一口に言ってもその内容はさまざまだ。その多様性を国立の農業を通して見ていく。