【ヒトツ箸】 太田美幸教授(社会学研究科)

【ヒトツ箸】 太田美幸教授(社会学研究科)

6月某日のお昼どき。「お菓子をご用意してお待ちしています」という太田美幸教授(社会学研究科)の研究室に向かう。

【国立】 都市農業と「地域活性化」のいま

【国立】 都市農業と「地域活性化」のいま

地域活性化に興味を持つ学生は、本学にも少なからずいるだろう。しかし「地域活性化」と一口に言ってもその内容はさまざまだ。その多様性を国立の農業を通して見ていく。

【KODA祭パフォーマーに聞く】バルーンパフォーマーという仕事

【KODA祭パフォーマーに聞く】バルーンパフォーマーという仕事

KODAIRA祭のちびっこ企画で催されているバルーンショーを盛り上げるバルーンパフォーマーのKey MAKOCHさんに、バルーンパフォーマーとしてのこだわりを聞いた。

【退任教員インタビュー】伊藤るり教授(元社会学研究科)

【退任教員インタビュー】伊藤るり教授(元社会学研究科)

2017度末で本学を退任した伊藤るり教授(現、津田塾大)を取材。本学での教員生活を語ってもらった。

【新任教員インタビュー】田口陽子専任講師(社会学研究科)

【新任教員インタビュー】田口陽子専任講師(社会学研究科)

2018年度新任教員インタビューでは田口陽子専任講師(社会学研究科)を取材。専門の文化人類学やこれまでの研究について語ってもらった。

【ヒトツ箸】小西大教授(経営管理研究科)

【ヒトツ箸】小西大教授(経営管理研究科)

山梨県・大月。およそ1000㍍の山を登り終えると、小西大教授(経営管理研究科)はリュックサックから昼食のカップ麺と、お湯の入ったマイボトルを取り出した。「別にカップ麺自体は好物ではないんだよね。ただ、山に登って食べると美味しいんだ。ゴミも少量で済むから、持って帰りやすい。おにぎりも良いな。何を食べるかより、どこで誰と食べるかの方が僕にとっては大事なんだよ」

兼松講堂前1日観察

兼松講堂前1日観察

5月4日の深夜0時。普段とは異なりすっかり静まり返った兼松講堂前に、腰を下ろした。

【もしもしとなりの一橋生】森田慧さん(修経管1)

【もしもしとなりの一橋生】森田慧さん(修経管1)

本学MBAを休学し、今年度から新たな農業プロジェクト「トテポラボ」に挑む森田慧さん(修経管1)。若者と農業の間に立とうとする姿勢が印象的だった。

推薦合格者ってどんな人?

推薦合格者ってどんな人?

一橋生なら誰もが経験した入学試験。今年度から推薦入試の枠が増え、商学部以外でも実施されるようになった。推薦入試合格者の二人に試験内容や受験の感想を聞いた。